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  <title type="text">仕事のはなし</title>
  <subtitle type="html">給料・・・上がるといいですね
仕事のことで少し調べたことと、知っていることを書いています</subtitle>
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  <updated>2008-12-10T21:31:51+09:00</updated>
  <author><name>中田</name></author>
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    <published>2008-12-13T02:16:13+09:00</published> 
    <updated>2008-12-13T02:16:13+09:00</updated> 
    <category term="起業する年齢" label="起業する年齢" />
    <title>男性と女性　どのくらいで企業を起こすか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[年齢は一番多いものを書いています<br />
<br />
<br />
男性の場合、５５歳以上<br />
女性の場合３０代後半<br />
<br />
<br />
女性は３０代、４０代で起業する方が多いそうですが、<br />
そのころに家庭を持っていたら<br />
子育て真っ最中と言うことになります<br />
<br />
パワーがありますね<br />
<br />
<br />
多分、労働時間も半端なものではないと思います<br />
<br />
失業中で求職中なのに働く意思のある人<br />
仕事の量を平均化できればいいのですけどね<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
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    <published>2008-12-13T01:16:14+09:00</published> 
    <updated>2008-12-13T01:16:14+09:00</updated> 
    <category term="女性の仕事" label="女性の仕事" />
    <title>女性の再就職は難しい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私自身もそうでした<br />
<br />
<br />
女性が一旦退職し、結婚、子育て<br />
それが一段楽したころに余裕ができた<br />
または、学費を稼がなければならない<br />
<br />
そういったことから再就職をする女性はかなりいるのではないでしょうか？<br />
<br />
<br />
仕事をしても切り離せないのが家事や子育ての両立<br />
<br />
<br />
子供の帰ってくる時間まで<br />
食事の支度の時間まで<br />
空いている時間でなどで<br />
職を探すにも制限が多くなり、<br />
結局はパートと言う形での社会復帰であったり<br />
<br />
フルタイムで本格的にと思っても<br />
面接の段階で<br />
「小さなお子様は？」<br />
「例えば、お子さんが具合が悪くなったときはどうされますか？」<br />
などと聞かれ、結局不採用になったり<br />
<br />
協力者はいたほうがいいですね<br />
<br />
<br />
<br />
ですが、手に職を持っていたりすると有利になります<br />
手に職を持っていなくても、<br />
仕事に対する姿勢、どうしてそこで働きたいか<br />
それをアピールすればいい方向にいくかもしれません<br />
<br />
就職したい企業をリサーチするのも必須になりますね＾＾<br />
<br />
<br />
<br />
余談になりますが、<br />
女性が再就職し、仕事をやめてしまう理由の半数以上が<br />
「仕事と家庭の両立が難しく、体力が続かない」と言うことだそうです<br />
<br />
家庭での協力体制も必要でしょう<br />
<br />
<br />
今後労働人口は減少していく中、<br />
女性の労働力は注目されているそうです<br />
<br />
家庭に入った女性にとって、働きやすい職場環境が<br />
多くの企業に整う事を祈りたいです<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
        </author>
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    <id>oshigo.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
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    <published>2008-12-12T22:56:20+09:00</published> 
    <updated>2008-12-12T22:56:20+09:00</updated> 
    <category term="女性の仕事" label="女性の仕事" />
    <title>女性と男性の比率</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[労働厚生省が<br />
最新の人口推計を元に試算した見通しでは<br />
今後の労働人口は２０３０年で５，５８７万人<br />
<br />
２００６年は６，６５７万人<br />
<br />
２００７年から人口が減少<br />
<br />
２００６年と２０３０年の労働人口の差が１,０７０万人<br />
２０３０年には１，０７０万人減ると言う計算です<br />
<br />
<br />
その中で男性と女性はどうなっているか<br />
２００６年　男性　３，８００万人<br />
〃　　　　　女性　２，７００万人<br />
その時点では男性が多いのですが、<br />
<br />
前年と比べると男性は３万人の減、女性は９万人の増<br />
３年連続し、女性の労働人口が増加しているようです<br />
<br />
<br />
結婚後も働き続けている、共働きが増えているのではないでしょうか<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
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    <published>2008-12-12T22:30:12+09:00</published> 
    <updated>2008-12-12T22:30:12+09:00</updated> 
    <category term="給料" label="給料" />
    <title>多様就業型ワークシェアリング　続</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日「多様就業型ワークシェアリング」について書きました<br />
<br />
そのことで友人と話したのですが、<br />
実際にその取り組みをしているところがあるようです<br />
<br />
やはり現場のほうではそれが上手くいなかい部分があり<br />
正規雇用されている者と<br />
非正規雇用の者の間に溝があるといっていました<br />
<br />
専門職のようでしたが<br />
非正規雇用の方は元専門職のベテラン<br />
正規雇用の方はまだまだ若く、<br />
ほんの数年前までは立場が逆だったよう<br />
<br />
どちらも居心地が悪いと言っていたそうです<br />
<br />
<br />
まあ、全てにおいてそうではないといいのですが、<br />
私が考えたことと、友人との意見の一致した点は<br />
<br />
「今お金が必要な子育て真っ最中世代」の問題<br />
<br />
仕事量（労働時間など）が少なくなり、賃金が減ると<br />
それだけでは生活が成り立たなくなる<br />
<br />
これを一番に考えるべきじゃないか？<br />
<br />
<br />
少子高齢化による人口減少の最中<br />
「多様就業型ワークシェアリング」<br />
これからの世の中には必須になるかもしれないけれど<br />
<br />
今の現状をどうすべきか？<br />
それから問題解決しないとなー<br />
<br />
<br />
失業問題もそうですが<br />
上手くいく方法はないものでしょうか？<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
        </author>
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    <id>oshigo.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2008-12-11T01:13:21+09:00</published> 
    <updated>2008-12-11T01:13:21+09:00</updated> 
    <category term="労働時間" label="労働時間" />
    <title>多様就業型ワークシェアリング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「多様就業型ワークシェアリング」<br />
これは労働省の取り組みで、少子高齢化に伴う労働力人口の減少などの背景があるようです<br />
<br />
これまで働いていなかった高齢者や、女性などにも多様な働き方を選択（短時間勤務や確実勤務など）できるよう<br />
また、企業側にも人材の確保を<br />
ということを社会全体で取り組もうというものです<br />
<br />
<br />
多様就業型ワークシェアリングを取り入れると<br />
一人一人の労働時間が減るのはいいことですが、<br />
仕事上でのトラブルや、フルタイム社員へのあおりも懸念されています<br />
<br />
失業中だけど仕事に意欲のある人、長時間勤務を強いられている人<br />
均衡が取れるのが一番ですが<br />
<br />
多様就業型ワークシェアリングをうまく取り入れて<br />
企業内での仕組みを作り上げるといいのではないかな<br />
と私は思います<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
        </author>
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    <published>2008-12-10T23:57:08+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T23:57:08+09:00</updated> 
    <category term="労働時間" label="労働時間" />
    <title>人員削減で労働時間が増加</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「日本人は働きすぎている」と言われてきましたが<br />
今もなお労働時間が増加傾向にあるようです<br />
<br />
結果、睡眠時間は減少<br />
これは「社会生活基本調査」の中で総務省が公開したこと<br />
<br />
日本人の1日の平均仕事時間は6時間9分で、<br />
5年前より10分増加しているそうです<br />
（私はもっと多いと思っていました）<br />
<br />
<br />
どうして勤務時間が長くなってしまうのか？<br />
<br />
<br />
タイトルにも書いてあるように、<br />
人員削減で、個々の社員への負担が増えている<br />
新規採用をしない、あるいは新規採用人数を減らしている<br />
売上げを下げないための人員整理<br />
など人員削減、企業の合理化ということと<br />
<br />
規定時間内では作業を終わらすことができない<br />
などの理由があるようです<br />
<br />
<br />
慢性的な人員不足と共に労働時間は長くなっていますが、<br />
雇用の減少で就職難になり、仕事に就けない求職中の人が多いらしいです<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
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    <published>2008-12-10T23:40:37+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T23:40:37+09:00</updated> 
    <category term="給料" label="給料" />
    <title>アルバイトやパート</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先に「社員の賃金上昇傾向」と書きました<br />
<br />
しかし、アルバイトやパート<br />
非正規雇用の賃金はそうも行かないようです<br />
<br />
わずかながらに賃金のアップをした企業はあるようですが、<br />
2008年の「アルバイトやパートの賃金を上げる」と回答した企業は20パーセントだったそうです<br />
<br />
また、4割の企業が非正規雇用の賃金アップはしないとしているそう<br />
<br />
<br />
「社員と同じように仕事してるのに～」なんて声も聞こえてきそうですが、<br />
やはり社員との待遇は違うようですね<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>中田</name>
        </author>
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    <id>oshigo.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oshigo.blog.shinobi.jp/%E7%B5%A6%E6%96%99/%E7%B5%A6%E6%96%99%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2008-12-10T22:13:31+09:00</published> 
    <updated>2008-12-10T22:13:31+09:00</updated> 
    <category term="給料" label="給料" />
    <title>給料について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[給料とは<br />
労働者及び芸人に働いた者に対して支払われる報酬のことです<br />
<br />
給料と給与って何が違うの？<br />
地方公務員や船員で、意味に違いがあるようです<br />
例えば、地方公務員なら手取り額を「給料」、その前のものが「給与」だそうで<br />
文字を見ると、一般企業でもそれが当てはまりそうですね<br />
そこまでは調べることができませんでしたが。。。<br />
<br />
<br />
不況といわれ、給料も下降傾向が続いていました<br />
しかし、給与の引き上げや賞与の見直しを訴える声が大きくなり<br />
2008年には4割の企業が<br />
正社員の賃金を引き上げると答えたそうです<br />
<br />
最近は待遇面での向上を訴える社員からの声に対し<br />
賃金を上昇を行っている企業があるということ<br />
<br />
賃金の上昇はしばらく続きそうです<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
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            <name>中田</name>
        </author>
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